ようこそ「ゲストハウス(宿坊)ワットジープン」にお越しくださいました。

大家(食堂蓮名);蓮名モンコン〜08026223581
住職(Wat Japan);SHOKO Matsushita~0968680417
261m3meakautontashut T.tashut A、Muang CHIANGRAI Thailand57100

ワットジープン(タイ日本寺院)は、2013年1月チェンライにオープンしました。
10周年を記念して民宿やバンガローなどと異なったタイの村の1軒家の日本寺院(ワットジープン)に2023年2月1日より一般の方が宿泊できるようにしました。
食事は3食付きで、ゆっくり癒しのできる一日1組限定のゲストハウスを開設することにしました。ひとり500バーツ(日本円約2,000円)で15泊まで可能としました。
目的は日タイ文化交流の拠点そしてタイの村の自然を堪能してもらいたいからです。ベットはありません、山小屋に近い施設です。庭には鳥や虫の棲むそして木々のしげる中の1軒家です。
利用の条件や規則は下記の通りです。

・料金:ひとり500バーツ、2人800バーツ、3人900バーツ。
・食事;朝、昼、夕食付〜自炊も可
・予約;BLOG内のコメント欄、E―mail,電話〜宿泊の10日前まで
(HP)http://kawai.servebeer.com/~masahiroのBLOG内から
m999matsusan9@gmail.com
日本以外から(81)48-863-5932//国内からは048−863−5932
・送迎は原則ありません*〜駐車場はあります。
*チェンライ空港から約20キロ、車で約20分、TAXIで約300バーツ。市内のバスターミナルから約50キロ、路線バス(メーサイ行)でmeakautontasht soi2で下車2分。空港までの見送りは200バーツで可能。
・AIR CONはありません。〜扇風機はあります。


宿泊者の皆様へ
・食事・・3食付きです。自炊・外食も可能です。その場合でも料金は規定通りです。食の注文(味、量、食材・)には可能な限り応じます。ただパン食の場合はご自分で用意してください(MFU大学の街のセブンイレブンにあります)。
・洗濯・・ご自分で洗濯機を使って洗い干してください。
・シャワー・・住職の部屋にあります(お湯がでます)。大家さんに鍵を借りて利用してください。約15キロ先にバンズー温泉があります。
・寺の勤め・・住職滞在中、朝勤があります、参加は自由です。タースット村の寺院にワンプラ(仏陀の日)に行くのも可能です(徒歩5分)。
・無料自転車・・競技型自転車が1台あります。2台目は大家から借用してください。
・村内の情報・・床屋、マッサージ屋、コーヒー店、蕎麦屋、雑貨屋、朝市が徒歩圏内にあります。格安で利用できます。
・その他・・WI‐FI環境はありません。MFU大学の街にはメイル屋があります。電話は可能です。また日本語での100%の対応は無理です。宿泊と食事に関しての会話は問題ないです。
・最低限の日泰の会話集や献立と緊急連絡先は掲示してあります。
注意事項(アドヴァイス)の補足と追加コメント
1,毎年1月末から約1か月、住職は同棟の別室に滞在しています、他の日は貸切りです。
2,現地で急に宿泊したい場合は予約がダブらない限り可能です。直接確認してください。
3,不便さ、環境面での問題は、HP等で事前に確認ください。バックパッカー、ユニークな滞在型の旅を希望する人、熟年カップル、自然派の方にお勧めです。


@間取り;ゲストルーム1部屋、住職ルーム1部屋、台所兼食堂、仏間兼居間、テラス、トイレット2(1ケ所は住職の部屋)。

質問について(Q・A)
1,空港からタクシーで目的地をどう告げるか・・住所が一番、村の名前とソイ(脇道)2で大丈夫。尚、BKKから長距離バスで来られる場合、メーサイ行なら同じ下車地です。チェンライ終点なら一般バスセンターにいき、メーサイ行に乗り換えてください。
2,布団は・・ベッドはありませんが、8畳ぐらいの部屋です。毛布や敷布団及び枕は人数分あります。
3,鍵は・・部屋の鍵はありませんが、ゲストハウスの出入り口のカギはあります。鉄の門扉(ゲストハウス用)にもカギがかけられます。
4,ゲストハウスと蓮名食堂(大家さん)との距離・・同じ敷地内です。約20メートル離れています。食事は食堂でも出前でも可能です。
5,食材の購入と水道光熱費・・村の朝市や町の市場、スーパーで購入できます。電気代やガス代は不要です。徒歩(朝市)か自転車(MFUの街)でいけます。他は車が必要です。